火葬に付されたはずの英国人、後に生存が判明(エキサイトニュース)
英国で、火葬されたはずの男性が、後に生存していることが判明する出来事があった。イングランド北部マンチェスターの警察が2日明らかにした。
この男性(37)は行方不明者として先月捜索願が出された。その3日後に遺体が発見され、58歳の母親が正式に息子と断定。遺体は検死の後、10月30日に火葬に付された。
息子の遺体を荼毘に付したはずが……(エキサイトニュース)
荼毘に付したはずの息子が、翌日に何事もなかったかのように生きているのが発見されるという事件があった。
グレーターマンチェスター警察によると、遺体の身元確認を誤ったことが原因だという。10月12日、英国北西部で30代の男性とみられる遺体が発見されたが、彼を知っていた介護福祉士がトーマス・デニソン(39)であることを確認した。
なんか似てるけど年齢とか微妙に違うしなぁ。どうなんだろ。
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