所詮、イエローペーパーに何言ってもしょうがないということで。ウィキによれば日刊ゲンダイは論旨がころころ変わるそうだし。
ゲンダイネットが8日に配信したニュース「日テレ人気女子アナ謎の死」に疑問を呈したい。このニュースは、日本テレビのアナウンサー・大杉君江さんの死と、6年前に亡くなった元日本テレビアナウンサー・米森麻美さんの死に共通点があると書いている。
こういうこじつけ記事は別に今回に限ったことではなく、ゲンダイの体質のようだ。
芸能に関してはやや暴論めいた記事も多く、例えば『笑点』の高齢化が進んでいる事を問題視し、「演芸関係者」の「アンガールズらお笑いブームで人気になった若手を大喜利メンバーにするべき」という意見を掲載したりもした。(ウィキ)
とは言え、とりあえずタブー視されている物を批判するというのは、ジャーナリズムとして評価できる。でも、だからといって無理に記事を書くのはどうかと思う。毎日穴埋めするのは大変だとしても。
自社のミスは潔く認めた方がいいんじゃないの。
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