ロンドン市民の51%、地下鉄で交際相手と出会った経験=英調査(エキサイトニュース) 地下鉄に何があるんだろう?
ロンドン市民の半数以上が、交際相手と地下鉄で出会っていることが、25日に発表されたオンライン調査の結果で分かった。
満員電車の中で恋愛感情を抱くというのは何か理由があるのでしょうか。全くないとは言いませんが。日本でもバレンタインデーの日に新宿駅で改札から出てくるのを待ってる女の子たちを見たりします。
やっぱり、毎日顔を合わせている内に恋愛感情を持ってしまったりするんでしょうかね。それがイギリスでは地下鉄になるんでしょうか。それにしても高率で出会ってます。もしかして現地ではよく見る風景だったりするのかも。
ロンドンの地下鉄はアキハバラ並に不思議な場所のようです。
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インドで祭りの最中にゾウが暴れ、3人を踏み殺す(エキサイトニュース) 象は怒ると怖い。
インド南部で23日、ヒンズー教の祭りの最中にゾウが暴れ出し、少なくとも3人を踏みつけて殺し、数人にけがをさせる事故が起きた。現地の警察が24日に発表した。
象は知的で穏やかな性格と思われているようですが、野生の象は結構怖いようです。ハンニバルの戦象はアフリカ象のようですけど今回はインド象ですね。
映画『300』でも戦象が出てきました。アフリカ象かインド象かどちらかわかりませんでしたが、あっさり死んでいったのが印象的でした。2ch映画板では「出オチ」と片付けられてましたが。
今回は不心得者が象を怒らせてしまって、こんな惨事にしてしまったようです。大人しそうに見えたのでしょう、象。
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イタリア人の男、電車内で女性を見つめ過ぎたとして有罪(エキサイトニュース) ふーん。
30代のイタリア人の男が、電車で向かいに座っていた女性(55)を見つめ過ぎたとして、執行猶予付きの有罪判決を言い渡された。
この55歳の女性がよほど魅力的だったのか、熱視線モードにシフトレバーが入ったきりになってしまったのか、よくわからない状況ですが、イタリア人らしいというとイタリア人は怒るかな。
というか、正直、変な人です。はい。
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ポーランド人巡礼者、高速道路をトレーラーをけん引し力走(エキサイトニュース) アウトバーンには最低通行速度とかないのか?
独バイエルン州コーブルク近郊の高速道路を三輪のトレーラーをけん引しながら走っているポーランド人男性(35)が発見され、しかもこの男性は3000キロ離れたポルトガル巡礼からの帰途であることが判明し警察当局を驚かせた。
いや、確かに凄いけども。
釣り竿で牽引ということは自力で往復してきたということでしょうか。それにしても速度無制限のアウトバーンを通行するなんて危険だと思うのだがどうだろうか。確かに長距離を通行するのにわかりやすい道路だとは思うが。
また、警察はトレーラーを検証後、道路の使用上問題が無いとして男性を解放した。
問題ないのかよ。てか、そのポーランド人のジョークの可能性は?
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家の壁に6万匹の蜂が……除去作業続く(エキサイトニュース) ちょっと怖い……
グリーンビル在住の女性宅で、一ヶ月前から約60000匹の蜂が屋内に住み着いてしまうハプニングが発生。養蜂家も参加し、その除去作業が行われている。
養蜂家が引き取りたいと言ってるからにはミツバチなんでしょう。なんでまた巣を作らずに、屋内に住んでいるのかわかりませんが。
そういえば、天井裏に巣を作られた家をTVで見たことがあります。天井から蜜が滴ってきていて、ちょっとうらやましかったような。おそらく、巣を作るのに適した木などが近所になかったのでしょう。自然破壊の影響かもしれません。
それにしてもどうやって捕まえるのだろう。掃除機で吸い取るのかな?
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インドで2つの顔を持つ女児、「神の生まれ変わり」の声も(エキサイトニュース) インドの首都ニューデリーから55キロ離れた当地で誕生した2つの顔を持つ女の赤ちゃんが注目を集めている。報道によると、赤ちゃんの健康状態は良好で、地元住民からはヒンドゥー教の神の生まれ変わりとして崇拝されている。
あえて、ノーコメント。
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裸体でミニバン屋根乗り、カーチェイスの末に衝突(エキサイトニュース) 何が何だか。
38歳の男性が、時速およそ88キロで走るミニバンの屋根の上に乗っている状態で衝突事故に遭った。西レディングの警察によれば、この男性は服を脱いで裸になり、ハイウェイで警察とカーチェイスを繰り広げたそうだ。
ニュースにしてはとりとめのない内容の記事ですね。この全裸の男性は運転していた訳ではないらしいですが、止めるのにテーザー銃と唐辛子スプレーを使用したそうです。運転手に使ったのでしょうか。そうなら大事故になりかねないと思うのですが。
動機も不明なら、状況も不鮮明という状態で罪に問えるのかよくわかりません。警察は、いや、記者は何をやっているのでしょうか。なんだかサッパリわかりません。
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動物虐待の男に「今後一切アヒルに近寄るな」との判決(エキサイトニュース) 一瞬、アヒルの獣姦者かと思ったりした。
アヒル保護のため、こんな判決が下されたのはおそらくこの地方では初めてのことだろう。
ペットとして飼育されていたアヒルが空気銃で撃たれる事件が民家で発生、一人の男(21)が逮捕された。木曜日、サフォーク郡の法廷はこの男に対し、アヒルに今後一切近寄らないこと、さらに飼い主の女性に近づくことを禁止する判決を下した。
対象がアヒルな訳で、同じような事件はネコにしろハトにしろ日本でも起こっていますね。ペットを虐待して何が楽しいのだか分かりませんが、その了解不能という点が犯罪とか戦争とか起こしているようです。
ハンニバル・レクター博士が怪物であることと同様に、こういうペット虐待者もある意味怪物であるのでしょう。しかしながら、ネコを見つけたら捕まえて海に叩き込む漁師町があるそうなので、文化的な面も強いのかもしれません。
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ブラジルで約740匹のワニの死骸、食用の可能性(エキサイトニュース) 日本では確か熱海にバナナワニ園というのがあって食用に呈されていたはずですが。
ブラジルのアマゾン川流域にあるワニの自然保護区で、約740匹のワニの皮や塩漬けされた死骸(しがい)が見つかった。食用のために殺されたとみられている。
養殖可能なのに、自然保護区に入って、肉だけ取って捨てるなんて言語道断です。なんでまた皮を捨ててしまったのかわかりませんが、やっぱり食用だったのでしょうね。自分さえ良ければいいという考え方が良くないです。
でも肉はどこで売られていたのでしょうか。料理屋や販売店を洗えば犯人は見つかりそうな気がします。
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