たこが電車止める JR山陽線(iza) あたしゃ、また、海洋生物のタコが電車を止めたのかと思いましたよ。
31日午前10時45分ごろ、兵庫県のJR山陽線網干(姫路市)−竜野(たつの市)間で、「子供が飛ばしていたたこの糸が架線に引っ掛かった」と、母親からJR西日本に連絡があった。
連想というのは不思議な物で、巨大な蛸が電車に巻き付いて止めてるシーンを思いドキドキしました。記事を開いてみると「凧」だそうで残念。
それにしても、年末らしいというかすっかり廃れつつある風物詩みたいなものになってきましたね、凧。僕も行事で凧を飛ばしたことがありますが、飛びすぎて糸が離れていってしまい、行方不明になりかけたことがあります。それを見つけた友達の眼力に感心した覚えが。
凧が揚げられる場所が無くなりませんように。
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AVP2を観てきました。お薦めしかねます。脚本が悪いのか編集が悪いのかはたまた演技が大根なのか、面白くなかったです。大体、戦うプレデターはエルダー一体だけで、あとはエイリアンたちに人間がやられるシーンが多く食傷気味。
テンポが良ければまだ良かったのでしょうけど、のったりとした感じで、人間の演技も感心するようなところが無い(スターが居ない)。大体、アメリカの田舎町にエイリアンとプレデターの乗った宇宙船が落ちてきたという設定にワクワクするようなところがありません。
ラストは『バタリアン』かよ!
金と時間返せ。
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NZでクリスマス用クラッカーの中からネズミの死骸(エキサイトニュース) やなものが飛び出しましたな。
ニュージーランドで、クリスマス用のクラッカーの中からネズミの死骸(しがい)が出てくるという騒ぎがあった。地元サウスランド・タイムズ紙が報じた。
クラッカーと呼ばれる物は3種類あって、食品のクラッカーと、火薬を仕込んだパーティグッズのクラッカー、コンピュータで迷惑及ぼす人の3つがあります。今回はその2種類目のことで。
クリスマス用のクラッカーには通常、カラフルな帽子や小さな玩具、ジョークの書かれたカードなどが入っている。
と、いうことですから結構大きめのクラッカーだったのでしょう。なんでネズミの死体が入っていたのか分かりませんが。従業員のイタズラか、迷い込んだネズミが出口を見失い餓死してしまったのか。
どちらにしても、ヤな物が飛び出しましたね。
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絶滅危機のトラ2頭、中国の動物園の冷凍庫から見つかる(エキサイトニュース) さすが漢方薬の本場。
絶滅の危機にあるシベリアトラ(アムールトラ)の赤ちゃん2頭が、中国の動物園の冷凍庫から見つかった。同国ではトラの体のさまざまな部位が薬として珍重されており、数日前にも同様の事件が発覚したばかり。
日本も漢方薬を輸入してワシントン条約に引っかかっている人々が居るので大きな事は言えないのですが、よりによって動物園から見つかるとはどういうことでしょうか。
どうも、中国は経済発展を成し遂げたのいいのですが、負の側面が最近色濃く出てきているように思えます。中国は厳罰主義ですがそれでも追いつかないのでしょうか。
中国の将来が心配です。アメリカみたいにモンスター化するんじゃないかと不安です。
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夫をナイフで刺した妻、理由は「Xmasプレゼントを早く開けたから」(エキサイトニュース) カッとなりやすい妻?
用意していたクリスマスプレゼントを早く開けてしまった、との理由で妻が夫をキッチンナイフで刺すという事件が発生した。
クリスマスプレゼントを早くに開けてしまったことに妻が激怒した、と夫は話しているが、そのプレゼントの中身は分からず、さらにはそれが自分へのプレゼントだったのかもよく分からないと述べている。口論が激しくなってくると、「あなたは浮気している」とまで言われたという。
この妻は激怒癖のある人だったのでしょうか。世の中にはちょっとしたことで怒り出す人がいます。こういう種類の人間なのかも知れません。
しかし、自分へのプレゼントか分からないと言ってるので、他人への、浮気相手へのプレゼントだったのかも知れません。それならよく分かるのですが。なんというかムチャクチャですね。
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安全運転のごほうびにスターバックスのギフト券!?(エキサイトニュース) 心臓に悪い。
このホリデーシーズンの間、サクラメント郊外のドライバーたちは、バックミラーで赤色灯が点滅するのに気がついてびっくりするかもしれない。警察が安全運転のドライバーを足止めし、スターバックスのギフト券5ドル分を贈呈しているのだ。
悪いことでもしたのかと思って止まりそうです。気持ちが悪いので止めた方がよいのでは。止められてスタバのチケットを渡されても、「?????」という気分にしかならないと思いますよ。
まあ、アメリカではスタバは「いくらなんでも店舗増やしすぎだろ!」と言われるくらいあるそうだから、使い道に困るわけではないし、コーヒー飲んで眠気を覚ましてくれるのを期待してるのでしょうが。
あんまり、いいアイディアには思えません。
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シンガポールの男、ピンクのビキニ着て禁固1日(エキサイトニュース) まあ、どうでもいいニュースですが。
シンガポールの裁判所は、早朝にピンクのビキニのみを身に付け、エレベーターに乗り込んだ男(21)に対し、禁固1日と1万1000シンガポールドル(約85万円)の罰金を命じた。地元英字紙ストレーツ・タイムズが18日に報じた。
日本だと大した犯罪になりそうもなさそうですが、85万円の大金になってるのは
ウィキによると、
しかし、性的表現に関しては上記を除いては全体的に厳しく、例えば雑誌のヌードグラビア掲載は厳しく規制されている。そのため、日本のグラビア付週刊誌などは、ヌード写真がある場合はそれを切り取った上で販売されている。また、男性間の同性愛行為は違法とされ、最高で終身刑が課されることとなる。なお、女性の同性愛については特に禁止されていない。
と、厳しいためであるようです。
変態にとっては寛容な国ではないようですね、シンガポール。
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車の色は持ち主のキャラクターを表現=豪ウェブサイト(エキサイトニュース) ふむ。
オーストラリアのオンライン自動車雑誌「シー・バイズ」によると、自動車の色は持ち主のキャラクターをよく表しており、その傾向は特に女性に強いという。
同サイトによる車の色と持ち主のキャラクターは以下の通り。
レッド :外交的でエネルギッシュ
オレンジ :自信家でドラマチック
ピンク :思わせぶりで陽気
グリーン :おおらかでのんびり
ブルー :冷静で頼りになる
グレー/銀 :努力家で野心的
ブラック :威厳があり、上品でミステリアス
日本に多いホワイトは? というか日本人はちと違うのではないかと思ったりする。日本ではあんまり見ない色とかあるし。
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守衛、拡声器でカラオケ熱唱……脅えた女性教師が警察に通報(エキサイトニュース) なにやってんだか。
仕事を終えた学校の守衛が、生徒らが帰宅した後の校内で拡声器を使ってカラオケを熱唱。ところがその歌詞の一部が「もうすぐおまえは死ぬ」というものだったため、残業していた女性教師は脅迫されたと思いこみ、警察に通報するという騒動があった。
校内放送でカラオケ熱唱というのもナンですが、音楽は無かったのでしょうか。アカペラで脅迫されていると誤解させるというのも音痴だったのかもしれません。ガンズの曲は高音で歌うので難しいのかもしれません。
この教師はSweet Child O' Mineという曲なら知っていたかも知れません。Welcome To The Jungleはテンポの良い曲ですが米国のヒットチャートにランクインしてませんから。まあ、ガンズもFuck'n Bithとかよく叫んでますから誤解されても仕方ないかも。
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現金をくれる謎のサンタ(エキサイトニュース) 別にサンタの格好をしているというわけでも無いらしい。
サマー・ランバートさんが地元のウォルマートに立ち寄った時のこと。まったく見知らぬ男が近づいてきて封筒を手渡してきた。受け取った封筒にはカードと現金50ドル(約5500円)が入っていた。
なんか地元新聞社に予告の手紙を出しているようですが犯罪予告みたいなことをするもんです。どうも自分をアピールしたいというユナボマーみたいな情熱を感じ取れます。大丈夫なんでしょうか。
でも、別に大金持ちとかいうわけでもないらしく、600ドルという割に現実的な金額を配ってるらしいです。ちょっと宗教的?
日本だったら、お年玉みたいな感じなんでしょうか。もちろん、貰える物なら貰った方が良いわけですが。後腐れがない限り。
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M・シューマッハー、飛行機に間に合うよう自らタクシー運転(エキサイトニュース) えと、怒られた、という訳ではないですよね。
自動車レースF1で7度の世界王者に輝き、昨年現役を引退した元ドライバーのミヒャエル・シューマッハーさんが、家族とともに空港に定時に着くため、運転手に代わって自らタクシーを運転した。
この話はドイツ国内の話のようです。と、いうことは速度無制限のアウトバーンを使って、時間に間に合うようぶっ飛ばしたということらしいですね。別に、問題になるという訳ではないらしい。
何キロ出したのか分かりませんが、隣の本職のタクシー運転手は「非現実的な出来事だった」と言ってますから肝を冷やしたのかもしれません。
まあ、日本では高速といえども制限速度はありますからくれぐれも安全運転で。
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太ったサンタに批判の声、ブートキャンプ強制参加も(エキサイトニュース) 痩せてるサンタこそ、らしくないと思うが。
クリスマスのシンボルでもある「サンタクロース」に対し、太った体形が健康的ではなく、子どもの肥満率が上昇するなかで悪い見本になっているという批判の声があがっている。
子供の肥満率ってそんなに上がっているのでしょうか。米国では太り気味の人が多いようですが。太っていると煙突から入るのに難しいとか説明しなければならないのかもしれません。
それにしても、サンタは恰幅の良いお爺さんというイメージがあります。このイメージを捨て去って、スリムなサンタさんにすべきだとは思えません。サンタと痩せることは別物だと思うのですがどうでしょうか。
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ニワトリはペットではないので処分しなさい(エキサイトニュース) 個人的には同情するが。
ウエストモアランド郡に住む少女が、家で飼っているニワトリ1羽とヒヨコ8羽を処分するよう命じられた。特定区域指定委員会がニワトリはペットではないという裁定を下したのだ。
「近隣の住民の苦情を受けて」とあるので、早朝から「コケコッコー」と鳴いていたのでしょうね。僕もお祭りでヒヨコを買ってきたことがあるのですが、外見のかわいらしさとは別に始終「ピヨピヨピヨピヨ」鳴くのに辟易した覚えがあります。
あのヒヨコどうなったのかなぁ。母が始末したらしいのですが、どう始末したのか知りません。この記事のニワトリも苦情が出てるし、条例に違反するから始末されてしまうのでしょう。
鳴かないようにしつけられればいいのにね。
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イタリアでカップルが車内で親密な時過ごすため「愛の車庫」計画(エキサイトニュース) 要はカーセックスの場所提供ということで。
イタリアの起業家が、車の中で親密な時間を過ごしたいカップル向けの安全な場所を提供するため、駐車場を「愛の車庫」に変身させる計画を進めている。
作るのはいいけど、換気には十分気をつけてほしいものです。と、いうのも昔、自分ちのガレージでカーセックスをしていたカップルが、エンジンをかけたままヤっていたため、一酸化中毒死をするという事件がありました。残されたご家族はさぞや複雑な気持ちになったと思われます。
プライバシーを尊重するのはもちろんですが、気密性を上げるようにならないよう願います。そういえば、降雪地帯で雪でマフラーをふさがれて、一酸化炭素が車内に充満して死亡する事件も時々報道されます。
一酸化炭素はヤバイので気を付けるようにして欲しいものです。
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少年と性交し有罪の米元教師、執行猶予中に17歳知人と会話し逮捕(エキサイトニュース) デブラは女性名。
14歳の少年と性行為を行い有罪となった元教師(27)が4日、執行猶予期間中に違反行為を行ったとして逮捕された。監視されていないところで18歳未満の人物と接触したという。しかし、すぐに釈放された。
女教師が生徒を誘惑するエロ映画みたいな事件が以前ありましたが同一人物なんでしょうか。あの事件では本人はあんまり反省してなくって、ラブレターを出したり、また少年と会ったりしていたそうですが。
この事件では執行猶予7年で食堂でバイトしていた同僚の17歳の少女と会話したのがまずかったようです。と、言っても無理ですよね、会話するなという事が。本人も高齢者用の食堂で働いていたようですし。
アメリカはショタにも厳しいということで。
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望まないクリスマスプレゼント、毎年5240億円が無駄に=英調査(エキサイトニュース)
無駄、無駄、無駄ァ!
英国人は毎年、望まれないクリスマスプレゼントのために23億ポンド(約5240億円)を無駄にし、プレゼントの約3分の1が後にインターネット上で売りに出されているという実態が明らかになった。
全世界でどれくらい無駄なプレゼントが生まれているのか、クリスマス。大体、プレゼントの大半はもらってもそう嬉しくないものが多いですが困った物です。
誰かにプレゼントするというのは難しいことで、相手が何を欲しがっているのか知らねばなりません。それを聞ければいいのですが、そうでない場合、需要と供給のミスマッチが生まれることになります。
省資源という面からしてオークションに出品するのは良いことだと思われるのですがどうでしょうか。死後、ゴミとして捨てられるよりは遙かに良いと思います。
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未だに届く、幼稚な手口の架空請求メール(livedoorニュース) 架空請求はみたことがないが。
あまりにも幼稚な手口に、犯人に対して憐憫(れんびん)の情さえわいてくる。「こいつは、詐欺犯には向いてないなぁ」というのが、メールを読んだ最初の印象だ。
迷惑メールを自動的に振り分けるように設定しているのだが、誤って重要なメールが混入している場合があるので、削除する前には迷惑メールフォルダを一応確認している。「出頭命令」などと大仰なタイトルがあったので、興味半分で開けてみると全身の力が抜けるほど幼稚な文章がつづられていたという次第だ。
一日120通ほどの迷惑メールが来るようになって久しい。というか、この夏、一気に倍になったような感じだ。8割方は英文メールで、日本語の迷惑メールは2割。
日本語はタイトルで推測するに出会い系メールが多く、架空請求メールは来た覚えがない。どういうルートで僕のメールが流れ、どういう判断で出会い系や架空請求が送られているのか謎だ。
どちらにしても、記事にあるような漠然とした内容でカネを取れると思えないのだが、初心者の中には払ってしまう人がいるのかもしれない。勝手に「勝利宣言」してるが、2ちゃんねるだったら「必死だな」と突っ込まれて終わりになるだろう。
警視庁あたりで、このような手口がどれだけ有効か統計を取ってくれると面白いのだが。
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路上に現金が舞い飛ぶ騒動が……何故こんなことに?(エキサイトニュース) 大事! と思いきや。
その日、マサチューセッツ州西部の町で路上に現金が舞い飛ぶ出来事があった。現場に居合わせた人々にとって、それは天からの贈り物に見えたかもしれない。
路上にばらまかれた現金は総額1100ドル(約12万1000円)。メアリー・オリーブ・コルビエールさん(83)が、クリスマスプレゼントを買おうと銀行口座から引き出したものだった。しかし、ちょっとしたアクシデントが発生、現金が路上に舞う事態となった。
なんだ12万円か。ニュースにするほどの金額ではないような気がします。確かに当人にとってはショックでしょうけど。
財布もボロボロになってしまい、警察から受け取ってないそうです。使い慣れた杖が戻ってきた方が嬉しいそうです。お金は戻ってこないでしょう。募金で相当分が戻ったという話ならいいニュースなんですけど。
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